事業再生コンサルタント募集

いまなら、あなたの事業再生技術を活かせる顧問先をご紹介

セールス不要・本業や既存客はそのままでOK。各種サポートあり。
2019年現在42~66歳のコンサルタントが活躍中!

こんにちは。リンクソートコンサルティング代表の道家(どうけ)です。突然ですが、私には、忘れることができない1社の中小企業があります。それは、当社を創業する前に遡ります。パートナーと共に資金調達コンサルとして事業を始め順調にいっていたものの、その場限りの対症療法への限界を感じ、事業再生という当時はまだ新しかった分野へと舵を切ったころのことでした。その頃の私はまだ20代後半。抜本的に会社を良くするために事業そのものを変革する、と掛け声は良かったものの、経験の少なかった私は、大切なお客様を、あろうことか倒産させてしまったのです。まさにその時が来るという当日、当時の顧問先であった会社の社長と共に車に乗りながら、債権者が押し寄せる事務所を遠目に見て、「もう地元には帰ってこられないな」、そう呟いた社長の横顔を今も忘れることができません。帰宅した私は、居ても立ってもいられず、お酒を煽り、そしていつの間にか泣いていました。あの時のことは一生忘れないでしょう。

もう二度とあんなことを言わせたくないし、自分もこんな思いをしたくない、その気持ちだけで、必死に勉強し、多くの苦い経験、まさに修羅場と呼べるような場面を乗り越え、知識・技術を習得してきました。

これまで厳しい経営環境のなかで奮闘してきた中小企業の経営者でも、更なる業績悪化を前に気力を失うことがあるようです。しかし、そんな社長たちにも「やれるものなら、まだまだ続けたい」、「誰かに引き継げるなら引き継ぎたい」という、会社を未来につなげていこうという気持ちがあるはずです。

そして、現在、“社長の想いを未来につなげる”を経営理念として、まさにこの想い自体から名付けたリンクソートコンサルティングを設立(会社名の由来はこちらへ)し、中小企業専門に事業再生コンサルティングを提供しています。


会社概要

・会社名:株式会社リンクソートコンサルティング
・事業内容:事業再生コンサルティング
・所在地:東京都港区芝5-13-16三田文銭堂ビル3階
・TEL:03-6453-6330
・設 立:2014年2月28日
・資本金:900万円
・代表者:道家健一
・許認可:財務局長・経済産業局長認定 経営革新等支援機関

代表者プロフィール

代表取締役 道家健一

【略歴】
 2000年 大手ノンバンク入社
 2003年 不動産会社取締役就任
 2004年 道家経営コンサルティング事務所開業
 2005年 株式会社フィナンシャル・インスティチュートと業務提携
 2007年 株式会社フィナンシャル・インスティチュート取締役就任
 2014年 株式会社リンクソートコンサルティング設立
【資格】
 事業再生士補、貸金業主任者、日本プレゼン協会プロ講師
【著書等】
 「お金を回収する交渉技術」(すばる舎)、経営WOMAN等
【メディア出演】
 ホンマでっか!?TV(フジテレビ)、クリスタルシャワー(FMラジオ)

道家健一

創業時から大事にしていること

技術を身につけていく過程で気付いたことは多くありますが、その中でも大事だと思えることを行動指針として3つにまとめました。それは、


 一つ、お客さまの足元を照らす明かりでありたい
 二つ、お客様の少し先を指し示す希望の光でありたい
 三つ、お客様の心に火を灯し続ける存在でありたい


というものです。


特に大事にしているのは三つ目です。私たちが心に熱を、必ず再生させるのだという熱さを持っているべきだと思っています。だからこそ、目の前で心の炎が消えてしまいそうな社長に、再び火を灯し、事業を再起動させていくことができるのですから。


倒産回避率98.1%という数字

なぜこのような数字が出せるようになったかと言えば、これまでに1000社超の中小企業へ再生支援をしてきたからであり、100名近い多種多様な経験を持つコンサルタントと共に仕事をし、良い点、悪い点を見て、コンサル技術を体系化し、コンサルタントとしての在り方を含めて、独自ノウハウである抜本再生コンサルティングを作り上げてきたからに他なりません。


この抜本再生コンサルティングを使うことによって、以下のような成功事例が続々と上がっています。


【事例1】建設業・年商約8億円

翌月に手形不渡りが確定していた建設会社が、足元の資金繰りを乗り切ったばかりか、経営管理の方法を大きく転換し、社内の意識改革を進めて粗利を6.7%改善。その結果、1年後にはリストラせずに黒字転換。3年後には創業来過去最高益を達成。未だ債務超過ではあるものの、銀行からの新規の資金調達を実現させると共に、全ての連帯保証も解除。現在は後継者への事業承継を支援中。


【事例2】介護業・年商約3億円

赤字、債務超過、相談時の現預金は数十万円のみ…。社長としての自覚が薄かった介護事業の2代目社長に対し、決断の重要性を説くなど、意識の変革を引き起こす。その結果、事業リストラに着手し1年後に黒字転換、その後も社員1名当たりの生産性を高める改革を実行。3年後には創業来過去最高益を達成した。未だ債務超過状態であるものの、現在は新規の資金調達及び同業他社のM&Aを模索中。


【事例3】製造業・年商約1億円

年商の2倍強の借金がある製造業でありながら、1年後には銀行から新たな融資を取り付け、資金繰りの懸念を解消。その後、1人当たりの生産性を大幅に引き上げることで、リストラせずに粗利を8.8%上昇させ、創業80年来過去最高益を達成。年商の1.5倍以上の債務超過でありながら、後継者も自ら進んで事業を承継。現在は、新社長体制下で新工場建設を掲げ、新規受注のための仕掛けづくりを支援中。


赤字、債務超過、資金繰り難という3重苦を抱えている会社ですら、創業来過去最高益を達成できて、事業が承継できる、こう聞くと誇大広告とか嘘の類じゃないの?と疑う方もいるかもしれません。


コンサルティングの性質上、実名を開示できないことも、こうした考えに拍車をかけてしまう要因の1つだと思います。


しかし、これはまさに今も目の前で活躍して下さっている顧問先の事例であり、何の誇張もない客観的な事実でしかありません。それこそ、差し支えない範囲では、みなさんにお会いできるタイミングで、決算書の推移を見て頂くこともできますし、私たちの仲間になって頂いた時には、顧問先の社長にお会い頂くこともできます。


成果を生み出せている理由

これを一言で言えば、お客をコンサルタントに放り投げない、ということだと思っています。コンサル会社もある程度の規模になると、経営陣の目が行き届かなくなり、各コンサルタントへお任せとなっていきます。


すると、お客からすれば、コンサル次第で結果が大きく変わってしまう、という恐ろしい話になってきますし、やっているコンサル側も、万能な人などそういないわけで、これでいいのか?と思い悩みながら仕事をする、ということが起こります。


相談すればいいじゃないか、と思いますが、先輩方はみな忙しそうだし、こんなことも知らないのか、そう言われるのも嫌だ、そんな空気が蔓延していくのです。


これでは、いい結果を生みません。


そこで、私たちは、以下のようなことに取り組み、お客をコンサルタントに放り投げず、会社として常にフォローが効いている状態を目指しています。


コンサルティングの成果が高まる理由

  1. 1. 初回の面談は代表コンサルである道家が担当し再生方針の大枠を決定
  2. 2. コンサルタントの能力は社内で数値化されており、お客の問題に応じて最適な担当者を代表コンサルが直接選定
  3. 3. 状況に応じてチームを組成(担当コンサルの経験値が低い場合は、代表を含む先輩コンサルとチーム化、専門性の違うコンサルタントや税理士・弁護士とのチーム化等)
  4. 4. 契約後に行なわれる現状分析は会社側でも行い、問題点や課題を社内で共有
  5. 5. 状況に応じて代表コンサルも打合せに参加
  6. 6. 会社としての月次進捗管理(問題をすぐに吸上げ、解決の方向性を検討)
  7. 7. 客観的なデータに基づいたコンサルタントの評価と課題共有
  8. 8. お客を次のステージへと引き上げるための社内勉強会
  9. 9. 資料作成やコンサルティング技法は随時マニュアル化
  10. 10. 状況に応じた担当コンサルタントの変更(お客との相性、問題点の変化と担当者の専門性とにGAPが出た場合)

こうした地味な事の積み上げこそが、特別な誰かではない、どのコンサルタントでも成果を出していけるようになる理由です。これらの取り組みは、社員であろうと、業務委託契約のコンサルに対してであろうと変わりありません。


目指していること

それは、経営悪化時の専門病院であり、名医と呼ばれるような、日本一結果を出せる事業再生コンサルタントを世に生み出し、中小企業経営者の希望の光となること。


私たちは、抜本再生コンサルティングという独自ノウハウを、社内にとどめたいのではなく、これを使いこなすコンサルタントを一人でも多く増やし、1社でも多くの中小企業の経営再建をしたい、もっともっとこのノウハウをブラッシュアップしたい、そして、あなたにも、中小企業経営者の希望の光になってもらいたいのです。


私たちが世の中に認知されるような存在となっていけば、だれにも相談できず苦しんでいる中小企業を救うことができるかもしれません。


中小企業には身近に税理士という相談者がいるじゃないか、そう思われる方もいると思いますし、それも事実ではありますが、残念ながらすべての税理士が良き理解者、相談者ではありません。試算表を作るだけ、税務申告をするだけで、社長に寄り添わず、経営のこともわからないという方が多く存在しています。


そのため、始めは相談したとしても、思うような答えを得られず、いつしか相談しなくなり、友人知人、従業員や家族にも話すことができず、一人悩み精神的に病んでいく方々も多くいます。


できるだけ早い段階で、私たちの存在を知っていただくことは、自社のこと、自分の経営方針を客観的にチェックするキッカケとなり、それだけでも業績が良化していくこともあれば、私たちが、まさに救いの神となることもあるのです。


この事業を通じて、一度事業につまづいたり、失敗してしまった人が、再び立ち上がれる社会を作りたいと思っています。成功や多少の失敗しか知らない人よりも、大失敗や困難と呼べる状況を乗り越えた人の方がはるかに強いものです。そんな経営者が1人でも増えていけば、日本は再び世界で尊敬を集めるような国になると信じています。


その過程にあること

想いを共にしてくれる仲間が集まり、そこに結果が伴ってきたとすれば、私たちは、事業再生のためのファンド設立を考えています。既に設立を支援してくれる証券会社は確保してあります。


これが実現したあかつきには、エクイティやデッドにかかわらず、金融面からも中小企業を支え、そしてさらに、私たちの仲間の中から、一時的に経営者として、再生会社の代表について頂く、ハンズオン型(再生会社への常駐型)での支援をしていくケースも出てくると思います。


日本一結果を出せる事業再生コンサルティング技術の創出と、 その技術に基づいた再生ファンドの運営。


どちらも簡単なことではありませんし、私ひとり、あなたひとりで成し遂げられることではないと思いますが、こんなことが実現していったら、面白いと思いませんか?


まさに、自分が生きたあかしを世に残せるのかもしれません。


一人では見られない景色を、一緒に追いかけられる仲間を求めています!


仕事の内容

あなたや弊社が有するコンサルティングノウハウをもとに経営課題を解決し、経営者とともに経営を再建、さらには躍進させていく仕事です。

具体的には

ステップ1:資金繰り安定化
・資金調達やリスケジュールなどの銀行対策、その他資金増加策などを行い、お金を増やしていきます。

ステップ2:黒字化
・リストラクチャリングや原価管理体制の再構築、ビジネスモデルの転換などを行い、お金が増え続ける状態を作ります。

ステップ3:借金問題の解消
・再び融資を受けられるようにする、負債をカットするなど、抜本的に借金問題を解消し、継続的に成長していける状態を作ります。

以上の3つのステップを行っていきます

提案だけに留まらず、現場に入り込み提案策を実践・定着させ経営改善を進めていく実行支援型のコンサルティングです。

仲間に加わっていただいた後は

あなたが、業界経験の長いコンサルタントだとしても、当初は、先輩コンサルタントや代表コンサルタントと共に仕事をスタートしていただきます。もちろん、お客様への月次支援同行や資料作成だけでなく、提案策の実践・定着などの実行支援にも関わりますが、リンクソート流のコンサルティングを体感し、自分のものとしていただく期間を設けています。(サポート主体の期間は3ヵ月~6ヵ月程度を前提に考えており、この間はチームで活動していただきます。その後は、単独で専任担当者として活動していただくイメージです。)

やりがい・魅力

1)倒産寸前から再生を実現した瞬間の“得も言われぬ高揚感”を味わえる
2)任される業務範囲が広く、自分で考え実行できる環境
3)日本一結果を出せる事業再生コンサルティング技術を目指す仲間の存在



業務委託契約での求人をしている理由

そもそも業務委託契約とは・・

基本的には、既に独立、起業している、またはこれを機に独立、起業しようとしているコンサルタントであるあなたに対して、弊社が集客し顧問契約を結んだお客の再生業務を委託するという契約になります。


募集の背景

弊社は契約の形態にこだわりを持っていません。既に独立されている方は、社員を希望される方に比べて意識や能力が高い傾向にあります。一方で社員を希望される方は、帰属意識が高く中長期的に働いて頂ける傾向にあります。どちらもそれぞれ良さがあると思っています。


昨今は、多様な働き方を望まれる方が増えていることもあり、今回は、業務委託契約のコンサルタントを募集することにしました。


いずれにしても重要なことは、弊社の経営理念や行動指針、ビジョンに共感し、共に、そして真剣に中小企業の再生を行ってくれるコンサルタントであるか、これが最も大切なことだと考えています。


また、経営コンサルタントという仕事は先生業でもあり、企業に成果を出すことは得意としても、自分自身の営業活動は得意でない、という方も多くいらっしゃるようです。


技術があれば仕事が来るわけでもなく、持っている技術や情報も常にアップデートしていかなかれば、時代に取り残されてしまう、そんな変化の速い時代でもあります。


そこで、私たちは、独立開業しているコンサルタントと緩い連携をし、技術を活かしていただく場、コンサルタントとしての活躍の場を提供する、技術・情報のアップデートに積極的に関わる、ということを行っています。


どんなメンバーが参加しているの?

株式会社リンクソートコンサルティングは2014年2月に設立された、まだまだ若い会社です。現時点では代表取締役の道家健一とパートナー弁護士を中心に、コンサルタント5名、アシスタント2名という少数精鋭のベンチャー企業です。

代表取締役 道家健一のプロフィールはこちら
http://www.linkthought.co.jp/president.html

パートナー弁護士

年商数千万円の中小企業から数千億円の大企業の事業再生まで、豊富な知識と経験を持つ。業界内でも数少ない事業再生を専門とする弁護士。負債をカットせざるを得ない場面などでは、絶大な力を発揮する。民事再生、会社分割、事業譲渡、債権回収など、法律と交渉術を駆使し、数多くの中小企業の再建に取り組んでいる。

『40代コンサルタント』

複数の企業で取締役として企業に入り込み、異なる事業の拡大をしてきた経験を持つ。事業再生コンサルタントに転身して以降は、銀行から直接の依頼も受け、銀行と連携した事業再生も積極的に実施し、成果を出している。得意分野は、業務の標準化と組織運営。


『40代コンサルタント』

製造業のサラリーマン時代に中小企業診断士を取得。中小企業再生支援協議会や銀行との連携から、数多くの事業再生支援に携わる。製造業の粗利改善を得意とし、仕掛在庫が75%削減されるなどの事例も多数。さらに、他業界でもノウハウを活用し、同じ仕事を同じ人員で行っているにもかかわらず粗利10%改善などの事例もある。


『50代コンサルタント』

グループ会社4社を持つ年商50億円の中小企業にて、財務経理部長として、銀行7行と折衝しシンジケートローンを引き出すなど、資金調達の実務に長ける。経理財務と人事の支援を行うコンサルティング会社の経営経験もあり、中小企業の支援実績は多数。組織の力を引き出すコンサルティングを得意とする。


『60代コンサルタント』

銀行勤務歴20年以上、事業再生コンサルタント歴15年以上、中小企業診断士の資格も持つ人情に厚いベテランコンサルタント。銀行対策の専門家であり、銀行との関係性がこじれた状態からでも支援を引き出す実績を豊富に持つ。現在は、経営者や後継者が、自ら経営計画を作成できるよう、人材育成にも力を注いでいる。


『60代コンサルタント』

会計事務所勤務15年、中堅企業での財務部長、再生企業の代表取締役を経て、事業再生コンサルタントへ転身。コンサルタント歴15年以上のベテランコンサルタント。数値管理に長けており、銀行を納得させる資料作りや、経営改善のポイントを見極めることを得意とする。



ミニインタビュー

仕事や職場について、
先輩コンサルタントの牧野さんにお話を
伺いました。

――リンクソートコンサルティングで、どんな仕事をなさっていますか?
私は事業再生を、特に業種を絞らず、幅広く担当させてもらっています。お客さまはどの会社もお金に困っているので、まず資金繰りを改善するというところからはじめ、事業自体が軌道に乗るまでサポートしています。

――仕事で喜びややりがいを感じることはありますか?
来月にも倒産しそうだという直近で困っている会社からご相談をいただくこともあり、それを乗り切ることができた場合は、とても感謝されますし、やりがいを感じますね。しかし、そこはゴールではなくて、本当に大事なのは事業が黒字化して安定することです。事業再生では経営改善計画の作成をさせていただくことが多く、お客さまとやりとりをしながら計画を仕上げ、金融機関に金融支援の要請をしていくという流れになります。再生のプロセスが進むにしたがって、お客さまの表情なり言動なりが変わってきて、距離がどんどん近づいてよい人間関係になっていくということに喜びを感じます。

――その一方で苦労する点もあるのではないでしょうか?
苦労する点としては、緊急性が高かったり、期限が明確に決まっていたりする状況が多いので、それに合わせて動く必要があります。いろいろな面でお客さまに合わせていかないといけません。そこを苦労と感じる人もいるかもしれませんね。また、世の中の変化に合わせて情報をいかに入れていくかとか、自分のノウハウを上げていくとか、そういう面での努力も欠かせません。

――リンクソートコンサルティングに入ってみて、どんな職場でしたか?
私の場合、もともと再生関連の仕事もしていて、自分なりのルールを持っていました。道家社長と面談したときに、基本的な考え方がほぼ一致していると感じました。理念が先にありきではなく、事業再生という現実から生まれた受け止めやすい理念がありました。入ってからも自然体で仕事ができる職場でしたね。

――将来の展望などがあればお聞かせください。
いまは事業再生に全力で取り組み、もしも将来、新しいプランやプロジェクトなどが会社に生まれた時は、それに打ち込むのもいいかなと思っています。リンクソートコンサルティングは未知の可能性を秘めたコンサルティング会社だと思っています。新しい仲間と一緒に働くのを楽しみにしています。



求める人物像

求めている人材の知識・経験面は、

1)知識
  ⇒簿記2級以上か同程度の知識をお持ちの方
2)経験
  ⇒銀行融資かリスケジュールの実務経験

  上記1)と2)の双方を満たしていること。

その上で、以下のような性質をお持ちの方を歓迎します。

・再生に対する熱意をお持ちの方
・仕事に対する責任感が強い方
・常に学び続けることを当たり前と考えられる方
・日常五心を心がける努力ができる方
 一、はい。という素直な心
 二、すみません。という反省の心
 三、おかげさま。という謙虚な心
 四、わたしがします。という奉仕の心
 五、ありがとう。という感謝の心



雇用条件や応募資格などは?

募集要項

契約形態 業務委託契約
【業務委託契約8つの特徴】 1.契約締結後は弊社からのお客紹介を待つだけ
2.セールスは一切不要
3.自分の仕事はそのままでOK
4.お客を再生させるための各種サポートあり
5.個人事業主でも法人でもOK
6.日常の出社義務なし(コンサル時も直行直帰可)
7.勤務時間は自由
8.弊社事務所内での業務遂行可(担当顧問先関連の打ち合わせ・資料作成等)
事務所所在地 東京都港区芝5-13-16三田文銭堂ビル3階

■交通
JR線「田町駅」より徒歩7分
都営地下鉄三田線・浅草線「三田駅」より徒歩5分
業務時間 弊社業務時間に準ずる
弊社業務時間 ・9時00分~18時00分(お昼休憩1時間を含む)
報酬 顧問料から能力・貢献度に応じて配分
※別途交通費支給

【報酬例】
・専業コンサル:年収1000万円(担当先10社・稼働日数10~15日/月)
・兼業コンサル:年収 500万円(担当先 5社・稼働日数 5~ 8日/月)
休日・休暇 弊社の休日・休暇に準じて自由に設定可
弊社休日・休暇 ・土日祝日、年末年始休暇、夏季休暇、GW休暇
■福利厚生
・交通費支給
・各種勉強会
・懇親会
勤務開始日 相談可
選考方法 書類選考および面接にて選考させていただきます。

応募方法・応募フォーム

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